COE Dynamics of knowledge, Corporate System and Innovation
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●学会報告

先生マーク学会名 2008年度組織学会年次大会
日 時 2007年10月13日〜14日
場 所 九州大学箱崎キャンパス(福岡市)
発表者 武石 彰(一橋大学)
テーマ 先端技術開発と組織:大河内賞受賞事例にみる革新への資源動員の正当化プロセス
先生マーク学会名 2007年度組織学会研究発表プログラム
日 時 2007年6月1日〜3日
場 所 京都産業大学(京都市)
発表者 武石 彰(一橋大学)・野呂義久(三菱総合研究所)
テーマ 企業の境界:日本の自動車産業におけるその変遷と要因
先生マーク学会名 企業行動コンファレンス(第20回)
日 時 2006年12月1日〜3日
場 所 富士教育研修所(静岡県裾野市)
発表者 武石 彰・青島矢一
テーマ イノベーションの理由:大河内賞受賞事例にみる革新への資源動員の正当化プロセス
先生マーク学会名 20th Annual TRIO Conference on Organizational Innovation and Firm Performance
日 時 2006年12月15-16日
場 所 一橋大学佐野書院
発表者 伊藤秀史 “Complementarities among Authority, Responsibility, and Monitoring: Evidence from Japanese Business Groups”
      武石 彰・長岡貞男ほか “Determinants of Firm Boundaries: Empirical Analysis of the Japanese Auto Industry from 1984 to 2002”

TRIO Conferenceについて詳しくはこちらをご覧ください。
先生マーク学会名 経営学史学会 第14回大会
日 時 2006年5月20日(土)13:20〜14:50
場 所 熊本学園大学
発表者 沼上幹
テーマ アメリカの経営戦略論と日本企業の実証研究:リソース・ベースト・ビューを巡る相互作用

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先生マーク学会名 2006年度 組織学会研究発表大会
日 時 2006年6月11日(日)09:40〜10:20
場 所 青山学院大学 青山キャンパス
発表者 武石彰・軽部大・青島矢一
テーマ 不確実性下の資源投入の正当性の論理:大河内賞受賞事例にみるイノベーションの顛末

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先生マーク学会名 EAA(European Accounting Association)
日 時 2006年3月23日(木)09:00〜10:30
   場 所 Quinn School of Business at University College Dublin's Belfield campus Q108
  発表者 挽 文子(一橋大学)
  テーマ Implementation and Evolution of Management Accounting Systems

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先生マーク学会名 CESifo Area Conferences on Applied Economics
日 時 2006年3月10日(金)〜11日(土)
   場 所 CESifo Conference Centre, Munich, Germany
   発表者 伊藤秀史(一橋大学)・大洞公平(大阪産業大学)
   内 容 The Pygmalion Effect: An Agency Model with Reference Dependent Preferences
   
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先生マーク学会名 行動経済学国際コンファレンス
   (大阪大学社会経済研究書・大阪大学21世紀COEプログラム『アンケート調査と実験による行動マクロ経済学』主催)
日 時 2005年10月10日(月) 10:00−17:15
場 所 大阪大学コンベンションセンター
発表者 伊藤秀史
内 容 Reference-Dependent Preferences and Incentives    

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先生マーク学会名 組織学会 2006年度年次大会
日 時 2005年10月9日(日)〜10月10日(月)
会 場 関西大学 千里山キャンパス経商学舎
発表者・発表内容(発表順)
    松井剛「雑貨業界における意味の分化と統合」
    野中郁次郎「知識戦略のリーダーシップ」
    佐藤郁哉「組織変革と制度変革―学術出版の事例を中心にして」
    沼上幹「組織デザインと組織の重さ」
    伊丹敬之 パネルディスカッション「組織変革と組織進化」司会

       詳しくはこちらをご覧ください。
先生マーク学会名 European Institute for Advanced Studies in Management 3rd CONFERENCE ON PERFORMANCE MEASUREMENT AND MANAGEMENT
日 時 2005年9月22日(木)〜23日(金)
場 所 ニース(フランス) 
発表者 挽 文子(一橋大学)
    伊藤克容(成蹊大学)
    藤野雅史(日本大学)
内 容 DOMESTICATION AND EVOLUTION OF MANAGEMENT ACCOUNTING SYSTEMS IN A JAPANESE MANUFACTURING COMPANY
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先生マーク学会名 日本経済学会2005年秋季大会
日 時 2005年9月17日(土)〜18日(日)
場 所 中央大学 多摩キャンパス
発表者 伊藤秀史(一橋大学)・大洞公平(大阪産業大学)
内 容 The Pygmalion Effect: An Agency Model with Reference Dependent Preferences
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先生マーク学会名 日本経営学会 第79回大会
日 時 2005年9月7日(水)〜10日(木)
会 場 九州大学 箱崎キャンパス
発表者・発表内容(発表順)
伊丹敬之「支配、統治、経営:企業についての三つの概念」
島本 実「先端技術の異業種間競争:バイオテクノロジー産業史」   

詳しくはこちら(http://wwwsoc.nii.ac.jp/jsba/)をご覧ください。
先生マーク学会名 20th Annual Congress of the European Economic Association (EEA)
日時  2005年8月25日(木)〜8月27日(土)
場所  アムステルダム(Universiteit van Amsterdam)
発表者 伊藤秀史(一橋大学商学研究科教授)/ 
      大洞公平(大阪産業大学経済学部講師、一橋大学日本企業研究センター・フェロー)
内容  行動契約理論に関する共同研究発表

     詳しくはこちらをご覧ください。
先生マーク学会名 Econometric Society 9th World Congress

日時  2005年8月23日(火) 11:15〜12:45
場所  ロンドン(University College London)
セッション Field:Economic Theory / Session:Contracts and Holdups
発表者 伊藤秀史(一橋大学商学研究科教授)
      (なお、伊藤は発表と当セッションの座長も兼務する。)
内容   公式契約・関係的契約・ホールドアップ問題に関する研究発表
      
      詳しくはこちらをご覧ください


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