島貫 智行教授

人的資源管理論

プロフィール

1995年慶應義塾大学法学部卒業。総合商社人事部門勤務を経て、2007年一橋大学大学院商学研究科博士後期課程単位修得退学。一橋大学博士(商学)。山梨学院大学専任講師、一橋大学専任講師、准教授を経て、2017年より現職。現在は(1)日本企業における人事部門の構造・機能・地位と雇用慣行の変化、(2)雇用の外部化・非正規化が職場に与える影響、(3)労働者の就業形態と仕事の質の関係などの研究に取り組んでいる。