田頭 拓己講師

マーケティング

プロフィール

2017年神戸大学経営学研究科博士課程後期課程を修了し、博士(商学)を取得。東洋大学経営学部助教、東京大学大学院経済学研究科特任助教を経て2019年より現職に至る。主な研究内容として、デジタル小売環境における企業の成果や消費者行動の変化についての定量的な分析を行い、国内外の学術誌を通じて成果を発信している。また近年では、死の恐怖の顕在化に伴う消費行動の変化や、SNSを通じた企業と消費者のコミュニケーションについての研究も行っている。